これ以上のそうめんに出会ったことがない。瀬戸内海の小豆島で作られた究極の手延べそうめん「島の光」

小豆島 手延べそうめん 島の光

こんにちは。まめ親父です。

夏はそうめんの季節です。
暑さにまけそうな時にも、そうめんなら食べられます。

そんな夏バテ対策のそうめんだからこそ、おいしいものが食べたいですね。

そら家では小豆島の「島の光」を食べてます。
ゴマ油も入って健康パワーも満点です。

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「島の光」を知ってしまうと他のそうめんは食べられません。

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小豆島の手延べそうめん「島の光」は小麦粉、食塩、ゴマ油を原料とした自然食品です。
何でも400年の歴史があるとか。

私はたまたま近くのスーパーで「島の光」を見つけました。
それまではそうめんをそれほど好きではありませんでしたが、「島の光」を食べてからは大好物に変わりました。

それほどにインパクトが強いそうめんだったのです。

のどごしの良さも感動的です。

コシと純正ゴマ油が絶品そうめんの秘密です。

小豆島 手延べそうめん 島の光

この「島の光」は温かくして食べるときも、コシを失いません。
普通のそうめんに比べて細いぐらいなのですが、驚くべきコシを持っています。

博多ラーメンに近いほどのコシは他のそうめんでは味わえません。

さらに、ゴマ油の風味は独特で、おいしく健康的な食品としては申し分ありません。

日本3大そうめんの一つ

日本の3大そうめんは以下の3つです。

  • 奈良県・三輪そうめん
  • 兵庫県・播磨そうめん
  • 香川県・小豆島そうめん

三輪そうめん、播磨そうめん「揖保乃糸」、小豆島そうめん「島の光」を食べ比べてみましたが、私は「島の光」が一番だと思いました。

ただし、気を付けないといけないのは、同じ小豆島そうめんでも他のブランドはおすすめしません。

小豆島そうめんは全部おいしいのかと思って他のブランドも食べてみましたが、「島の光」ほどの感動はありませんでした。

※味覚に関しては個人差がありますことをご了承下さい。

そら家ではイッタラ・ウルティマツーレでいただきます。

小豆島 手延べそうめん 島の光

イッタラ好きのそら家ではウルティマツーレにいれていただいてます。

ただでもおいしい「島の光」が、涼しげに、さらにおいしくいただけます。

これ以上の夏の贅沢はないのでは?

© そら家


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